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陳坤から131路あてにメッセージとサインが届きました!
■動画メッセージ(7MB) 

■131路宛のメッセージ
NHK「アジアクロスロード」生出演後の陳坤にメッセージと参加賞のサインをもらうことができました。

番組出演の陳坤は、きりりと凛々しく、そして美しく、中国映画団代表として素晴らしい話しぶりでした。 スターとして私たちがファンでいる価値がある人だということをまた再認識しました。
■日本語を話してはにかむ陳坤、かわいいです♪
■陳坤はがきにサイン
これは薔薇企画に参加してくださった方の参加賞です。 みなさんへのお花のお礼となるこのはがきに、陳坤は喜んでサインをしてくれました♪
■手元のアップ☆
美し〜い指です。。。
■テキストアートの陳坤はがき
ボランティア活動を推進している陳坤に少しでも喜んでもらえたらと考えて、ユニセフの葉書に陳坤の画像をテキストで作りました。 ご存知だとは思いますが、各ユニセフグッズの価格の半分が世界の子供達に寄付されます。 身近に参加できる寄付だと思います。

■ユニセフ・オンラインショップ
■13、愛、坤、中、日の5文字
サイト名「陳坤☆13億の中の1つの星」の「13」と星「☆」、愛坤の「愛」と「坤」、中国の「中」、日本の「日」の5文字で日中友好の意図を込めて。 陳坤は本当に日中友好の架け橋ですね♪
■直筆メッセージも☆
■131路みなさんへ☆
「私のみなさんへの感謝の気持ちを表現することができません。 みなさんの毎日の幸せと健康をお祈りしています。 がんばって!」
陳坤 2007.10.22 TOKYO JP 
2007年10月 東京国際映画祭出席のため陳坤が来日した5日間
■レインボーローズのブートニア
実は薔薇企画に参加してくださったみなさんに内緒で、118本のうちの1本を、胸につけるブートニアにしてもらいました。 私たちの想いが陳坤の胸元でいつも一緒にいられるように。。。
紅い薔薇は尹力(イン・リー)監督用です。 「雲水謡」の中で紅い薔薇が出てくるんです♪
■118本のレインボーローズ
全国の陳坤を愛するファンのみなさんから、薔薇企画を通して集まった118本のレインボーローズ。
陳坤は去年に続いて今年もうれしいと、とても気に入ってくれました。 今回の来日で一番うれしかったのは、日本のファンのみなさんの存在とこの花束をもらったことだと話してくれました。 私たちひとりひとりの想いのつまったこの花束を中国に持ち帰ってくれました。
■ユーロ調の渋めのラッピング
131路はラッピングにもこだわります! お花が美しく見えるにはラッピングも大事です。 ユーロ調で渋めの色でお願いしました。 薔薇の絵の透かしがある茶系です。 お花屋さん、わがままを聞いてくださってありがとう!
■空港お迎え用の花束
やっぱり薔薇を贈りたい。 でも何色? 日本全国の坤ファンのいろんな想いを詰めて色とりどりの花束にしました。
■日本の想い出のCD
陳坤の来日中、私たちが撮影した陳坤の全ての写真、動画をCDにしてプレゼントしました。 日本での想い出はきっとここに詰まっているはずです。。。
■レインボーローズの目録
今回は日本を意識して、桜色と幸せを祈る折り鶴でカードを作りました。 薔薇企画に参加いただいた方のお名前と、お花代の一部を日中児童教育基金に募金した旨記載して陳坤に渡しました。
■目録の文言
「今年も日本で陳坤にレインボーローズを贈ることができてうれしいです。 またこの薔薇企画を通じて、中国貧困地区の子供達に、お花代の一部である1000中国元(15000日本円)を日中児童教育基金に寄付しました。  私たちもボランティア活動に参加できたことを、お礼を言わなければならないと思っています。  寄付は小額ですが、金額にかかわらず、私たちの心には陳坤のボランティア精神が既に根付いていることを覚えておいてください。 今日東京国際映画祭の大舞台の陳坤を見て、私たち一同とても感激しました。 一歩、また一歩を伴に、いつも応援しています。
2007年10月22日
日本ファンサイト「陳坤☆13億の中の1つの星」
■定番の陳坤応援小旗
今年の2007年バージョンです。 透かしの写真が新しくなったのと、旗右下に「第20回東京国際映画祭 10月21日&22日」と文字を入れました。
■21日と22日のチケット
みなさんの手元へ送った2日間のイベントのチケットです。
■131路のみなさん
21日初日、写真に収めきれなかったみなさん、ごめんなさい。 今回131路のみなさんの協力とサポートに、私自身胸が熱くなる思いで、今後みんなで一緒に陳坤を応援していくことが大きな力になると確信しました。
これからも131路でご一緒に♪
【おまけ】今回映画祭で上映された「雲水謡」のロケ地レポート
■撮影ロケ地動画(15MB) 

■2007年9月、「雲水謡」のロケ地となったアモイのコロンス島に旅行に行ってきました。 動画は陳坤演じる陳秋水が家庭教師をする台湾の歯科医の家、そして秋水が一目で恋に落ち一生想いをよせる王碧雲と初めて出会う階段もあります。
動画には映画と同じ薔薇の花を添えてみました☆ 主人公の陳秋水と王碧雲はもちろんそこにはいないのですが、まるでふたりの歌声が聞こえてくるかのようでした。
■王碧雲の家
映画の中でもこのアングルが出てきます。
■マンゴーの木
陳坤と恋敵の彼が雨の中けんかするシーンはこの場所です。
■正面玄関
映画の中では正面玄関は出てきません。
■ズーム4倍で撮影
コロンス島の中心に日光岩という小高い丘(山)があります。 頂上はコロンス島とアモイの街並みが一望できます。 かつての華僑の洋風の別荘が建ち並んでいて、オレンジ色の屋根がヨーロッパを思わせる風景です。
さて、ここから王碧雲の家を探してみてください。 みつかりました?
■日光岩から見た王碧雲の家
さすがにここから王碧雲の家を見つけたのは、私だけかなぁと自負しています。(笑)
■紅い薔薇
映画のワンシーンで出てくるので、同じ紅い薔薇(4元)を買って行って撮影しました。 きっと陳坤演じる陳秋水が門扉に薔薇を見つけた時の視点はこんな感じだったと思います。 
■紅い薔薇と門扉
この門扉も映画によく出てきました。 ポストカードみたな会心の1枚です。
■コロンス島
中国語では「鼓浪嶋」と書きます。 「ぐーらんゆ」と発音します。 日本語のコロンス島とは全然違いますね。 これを覚えておかないと通じませんよ。(笑)
■対岸のコロンス島
アモイの対岸にコロンス島があります。 フェリーで5分くらい。 コロンス島からアモイに向う復路のみ料金8元を払います。
■ベランダの風景
ホテルのベランダからアモイの港を望んだ1枚です。 たまたま大型客船が通り過ぎました。
■中秋節のお月様
数日後に中秋節を迎える時期だったので、お月様もきれいです。
■アモイの夜景
香港や上海とはまた違った趣で、夜景がとても美しいです。

ちょうどアモイにいた時、陳坤来日のニュースが入ってきました。。。

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