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2007年10月24日18:00、陳坤帰国しました
■空港見送り動画(19MB) 

陳坤が車を降りてからカウンターに行くまでの間、貴重なインタビューができました。 でも痛恨の失敗。 不幸にもテープが途中でなくなってカメラが止まっていました。 幸い冒頭の30秒だけは録画できていたのたので少し救われましたが、親切に答えてくれた陳坤にも申し訳ないです。。。 録画されていない部分は私の頭の中にあるだけですが、陳坤は日本のファンにとても感激したこと、花束をもらったことが今回一番うれしかったと言ってくれました。 その後本の話題になり、今「東京タワー」を読んでいるそうです。 陳坤も泣いたかのどうか、この息子の役を演じたいかどうかは聞けませでした。 
■日本航空JL789便、北京に向けて定刻無事帰国しました。

仕事を終えてリラックスした様子でにこやかに帰国する陳坤、最後まで私たちに手を振ってくれるそんな陳坤のうしろ姿を見つめながら、また来日してくれる日はそう遠くない気がしました。
■kisaragさん提供
まずは手続きカウンターに向かいます♪
■kisaragiさん提供
途中立ち止まっておしゃべりしてくれる陳坤。
■玲玲さん提供
思わぬシャッターチャンスにぶれてしまったそうです。

この日の陳坤は、「雨のシンフォニー」の陳子坤を思わせます♪
■フィリーさん提供
■みとさん提供
登場手続き中です。
■みとさん提供
豚のぬいぐるみを持って手を振ってくれました。
■みとさん提供
輸入生物制限のポスターに見入る陳坤。 みとさん曰く、ポスターを見ていたというより、陳坤が感動でうるうるきてたからとかきてなかったからとか。 真実はいかに。。。(笑)
■みとさん提供
■みとさん提供

■空港見送り隊は、ベアトさん、みとさん、玲玲さん、kisaragiさん、青衣さん、チャチャ丸さん、kachikoさん、フィリーさんと私の9人。  お迎え隊とほぼ同人数の見送り隊、陳坤が私たちに多くの感動を残してくれた結果だと思います。  日本以上に見送りをとても大事にする文化がある中国、陳坤をみんなで見送りできたことを私自身とてもうれしく思います。  中国映画団を代表する大役を終えた陳坤は、リラックスした表情で帰国しました。  日本での多くの想い出を持ち帰ってくれたことだと思います。 そして私たちのレインボーローズも一緒に。  陳坤、言葉で言い表せない多くの感動をありがとう! 必ずまた日本に来てください! そう遠くない日に。。。 

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