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From 2006 October to December
■2006/12/29 「鲁豫有约」ゲスト出演 
 鳳凰衛視の番組鲁豫有约」に陳坤がゲスト出演。 28日に番組収録が行われました。  番組の中では、幼い頃両親が離婚して経済的に苦労したこと、小中学校のころからアルバイトをして家計を助けたこと、 また東方歌舞団入団で北京に上京した後、北京電影学園を友人の付き添いで受験、合格してからも自分で学費を工面してきたこと等等語ったようです。  最初の映画出演「国歌」の後、「雨のシンフォニー(像霧像雨又像風)」に注目を浴び、「華の家族(金粉世家)」で人気を不動のものにしたとあります。  その後の芸能活動はご存知の通りの順風満帆ですね。  番組内で陳坤が自分の性格について、感情的な人間なんですよ、と語ったようです。  自分の嫌いな人に会ったときは、早く自分の傍から離れてくれるようにお経を唱えるそうです。  有名になるとそれなりの収入はありますが、お金よりも自分が好きなことをやっていきたいと語ったようです。  日本では、スカパーch784鳳凰衛視でこの番組見ることができるので、要チェックですね!  中国では1月の放送です。 


◎新元娯楽
■2006/12/27 10タイプ別中国スター 
 完璧な男・張国榮(レスリー・チャン)、カンフーな男・李連傑(ジェット・リー)、大人の男・陳道明(チェン・ダオミン)、アンディ・ラウ、ジェイ・チョウ、ルイス・クー等等・・・と続いて、美しい男・陳坤(チェン・クン)です♪ やっぱり中華スターの元祖、レスリー強しですね!

◎星台伝媒
■2006/12/26 北京空港雑誌「新主流」12月号表紙 
 北京空港の雑誌「新主流」12月号の表紙と映画のこと、ヨガのこと等等についてのインタビュー記事があります。  仕事であちこち移動する陳坤にとっては、北京空港は生活の一部になっていると話しています。  まさに玄関みたいなものでしょうね。   北京空港においてあるようなので、年内北京に行く方は要チェックですね!  北京空港はオリンピックに向けて、今新しい巨大ターミナルが3つほど建設中です。  1つじゃないというところが、スケールの大きい中国ならではという感じです。

◎商都網
■2006/12/24 済南でダウンジャケットの宣伝イベント 
 23日、済南でダウンジャケットの宣伝イベントが行われました。  気温が少し温かいのでしょうか?今日はオレンジのパーカーですね。  恒例の手形は3つで3200元、子供たちに寄付されました。  この日、陳坤はインタビューでこう答えています。 中国で撮影される映画は年に20本、その中で今年は3本の映画に参加できてとてもうれしいです。  特に《雲水謡》は興行成績もよく、既に3500万元を突破しました。  この映画にはまる1年かかったので、その間自分がずっと育んできたものが成功したと実感があります。  来年上映される《門》にも自信ができました。 来年は特に大きな希望はありませんが、 いい映画があれば参加したいし、なければ少し休みますし、ドラマでいいものがあればそれもいいですね。  アルバムについては、《月半弯》は自分のスタイルと違うし、当初あまり好きではなかったんですが、 とても流行しました。 《再一次実現》は感情を込めた歌が多かったので、人によっては好みがあるかもしれません。  既に3枚目のアルバムの選曲を始めたので、次はきっともっと喜んでもらえると思います。  物悲しげだとよく言われますが、自分ではどこがそうなのか全くわからないですね。  自分の作品を見てもらう機会があれば、別の一面もぜひ見てもらえればと思います。

◎済魯晩報


◎済南時報
■2006/12/23 ダウンジャケットイメキャラ、重慶宣伝イベント 
 22日、故郷の重慶にて朝10時からと11:30からの2回のイベントを行ったようです。  今回の一連のイベントで恒例の手形のオークションも行われ、ファン何百人もの熱い歓迎を受けたようです。  これから陳坤はこのイメキャラのイベントとで、中国全国10数都市回るとのこと。  ダウンジャケットの宣伝なので、きっと寒いところも多いですよね。 暖かくしてがんばってほしいです。
多多保暖!加油、陳坤!

◎華商網
■2006/12/20 スター300人参加、CCTVお正月番組「群英汇」 
 CCTVで1月1日に放送されるお正月番組に300人の芸能人が参加するようです。  「群英汇」はドラマとありますが、娯楽性、ゲームや歌でチーム対抗性の要素を盛り込んで、 毎年恒例のお正月祝賀番組にする意向のようです。 どんな番組になるんでしょうね? もちろん陳坤も参加します。

◎精品購物指南
■2006/12/14 中韓友好大使任命式 
 2007年中韓交流15周年の大使として、陳坤と孫麗が決定し、14日午後4時、中国友好協会にて正式な任命式行われました。 この中韓交流年は、2005年胡錦涛主席が韓国を訪問した際に、政治・文化・スポーツ等15の項目について、中韓の交流を深めようということで発足。  2007年初に韓国で開幕式、年末に北京で閉幕式が行われる。 その間8月24日には最も盛大な記念イベントが行われるようです。  韓国側の大使は、张娜拉(チャン・ナラ)、安七炫(カンタ/アン・チルヒョン)。  中国と韓国の文化交流の橋渡しとして、孫麗は朝鮮舞踊を勉強するとのこと。 また、RainのMV「手記」に出演していることと、主演のドラマが韓国で人気があるそうです。 陳坤は、中国の文化を多くの韓国の人に伝えて、同時に韓国で流行しているものを中国に持ち帰りたいと語っています。 来日したときのコメントもそうでしたが、中国の文化をより多くの人に伝える責任があるという気持ちが伝わってきますね。 ぜひぜひ中日友好大使にもなってほしいです~!!


◎TOM娯楽

◎人民網(動画)
■2006/12/14 香港でドラマ「争覇伝奇」TVB番宣イベント 
 13日、香港の軍澳センター1階にある鴻星海鮮酒家で、夫差役の馬徳钟、西施役の郭羡妮も参加して、 ドラマ「争覇伝奇」の番宣イベントが行われました。 香港TVB局のゴールデンタイムに放送が始まるようです。  香港でも陳坤人気、内陸同様ますます火がつきそうですね☆

◎新元娯楽
■2006/12/11 ドラマ「新不了情」クランクアップ 
 9月から広州で撮影中だった「新不了情」が、香港で百人近くの観客役のエキストラ参加で、粤曲ステージの撮影を最後にクランクアップしました。  陳坤は広州から香港へ移動して、香港の街中を散歩するシーンなどを撮影したようです。  街中での撮影に気づく人はあまりいなかったとのことなので、この時期、香港に行けば会えたかも♪  撮影中、実際の窃盗犯に出くわす事件もあったようですが、撮影には支障なかったとのことです。  映画「新不了情(つきせぬ想い)」の監督でもある尔冬升が監督した今回の30話ドラマ版「新不了情」、 視聴率に不安はないという自信作に出来上がっているようです。

◎新浪娯楽
■2006/12/7 映画「門」の記者発表会
 7日15時、北京で「門」の記者発表会が行われました。  90秒の予告編に加え、映画の一部10分がダイジェストで発表になったようです。  映画には、ハリウッドの心理サスペンス映画の巨匠である「ヒッチコックに敬意を表する」 とのクレジットが入っているそうです。 中国初の心理サスペンスになるだろうと 李少紅監督の思いがあるようです。 カーアクションの特撮は香港の有名な特撮師を招いたこともあり、 「007カジノロワイヤル」を彷彿とさせるそうで、いろんな要素が含まれた映画に期待度大です。  陳坤自身は怖がりなので、1人で家にいるときはこの手のホラー映画はみないそうですよ、笑。  記者発表会の雰囲気も和気あいあい、撮影もアットホームに順調だったのがうかがえます。  上映は来年1月18日。
◇映画「門」予告編(90秒)

◎新浪娯楽
■2006/12/5 ドラマ「旅人的故事」に初出演の5年前
 「雲水謡」で陳坤の母親役の楊貴媚は、5年前、徐立功監督のドラマ「旅人的故事」で 年の差のある姐の役で、姐に恋する弟役の陳坤と共演。  ニュージーランドの青空の下のロマンティックなシーンが撮影されたそうです。  そのときの陳坤は、まだ可愛らしい学生で普通の男の子でしたと語る楊貴媚に、 5年経った陳坤は大きな成長を感じさせたようだった。  陳坤は、前回演じた姐を想う弟役を感じさせないように、 今回は遠く離れた母親とその息子なので全く感覚が違いますが、 今は俳優としての経験もできましたし、2度目の共演はとても順調でした、と語っています。

◎TOM娯楽
■2006/12/5 映画「雲水謡」、上映初日の興行成績730万元
 「雲水謡」は12月1日上映初日で興行成績730万元、5日目で既に1000万元を越えたようです。  「雲水謡」より上映が2週間早かった漫画が原作、劉徳華(アンディ・ラウ)主演の日中韓合作「墨攻」は、 1週目2000万、2週目2500万となっており、3週目にあたる今週は、 「雲水謡」の上映で影響があるものと思われる。  お正月映画として、「墨攻」と「雲水謡」が人気を二分する形になっているとのことです。 墨攻(ぼっこう)は2007年2月日本上映。
日本公式サイトはこちら→ http://www.bokkou.jp/

◎新華網
■2006/12/3 陳坤心境を語る、「我想拿影帝」
 2日、電話でのインタビューに陳坤は親切に心境を答えてくれた。  今までの映画出演の経験の積み重ねによって、陳坤はこう語った、「我想拿影帝(最優秀男優賞を意識しています)。」  ずっと自分自身こだわってきたものが形になり始めたと思います。 表面だけの以前の不十分な演技と違って、 今は成長して、力もついたと思います。 自分が関心があるのは、「雲水謡」の陳秋水を上手く演じられたかどうかではなく、 もっと上手く演じる可能性がなかったかとうかということです。 重慶人は負けず嫌いなんですけど、 今回その可能性は見つけられなかったというのが一番うれしいです。 自分でも満足しています。
   「影帝」にはすごくあこがれています。 質感のある、重みのある俳優になりたいと思っています。  以前はそう思えませんでしたが、これから先、もし「影帝」を手にできてもできなくてもそれに直面しなければと思います。  この点が自分が重慶人としての頑なな所ですね。  それに今後は、中国以外の他の国の俳優と競っていかなければと思うようになりました。  「心静かに、徳を積む」という言葉がありますが、もし品格のある人間になりたいと思えば、 日頃の生活の中に学ぶべきものを見つけることができます。 知恵の扉は誰にでも開いてると思います。  以前は自分自身、尊敬できる人にならなければと思っていましたが、 今は無理せず自分のやりたことをやって、好きな役を演じて、活きている実感をゆっくり味わっています。

◎新浪娯楽
■2006/12/3 ダウンジャケットメーカー「雅鹿」、石家庄でイベント
 1日夜10:30、北京ででの初上映舞台挨拶を終えて、 その足で石家庄に向かって到着したのは夜中の3時だったそうです。 その日の朝9時には取材が入っており、陳坤は少しの疲労もみせず几帳面に語ってくれたとあります。  石家庄は2度目、前回はお母さんと一緒に来たそうですが、この街の人はとても親切だった印象があるそうです。  取材の後すぐに、北国商城と新百広場でのイベントに参加、多くのファンが集まり、この2つのショッピングセンターでは ダウンジャケットの売上げが40%急増、他の売り場も30%アップ、陳坤効果すごいです!  ここしばらく恒例の陳坤手形のオークションでは最高850元の値がつき、売上金はすべて失学児童に寄付されました。
◎星台宣媒
◎燕趙都市報
■2006/12/2 ドラマ「新不了情」の張少傑
 ドラマ「新不了情」で陳坤演じる張少傑は、落胆したミュージシャン、 一方心中には芸術を求め、突出した個性と強い自尊心の持ち主。 多少見栄っ張りで、孤高な人物。 陳坤はこの役、どんな風に演じてくれているんでしょうね。

◎新浪娯楽
■2006/12/2 映画「雲水謡」、12月1日全国ロードショー
 お正月映画として前評判の高かったこの「雲水謡」は、1日全国でロードショーが始まり、 多くの映画館で上映。 会場は満杯で、そのうち舞台挨拶に行った北京の2つの映画館だけで、 既に上映初日、興行売上が100万元を上回ったそうです。 伊力監督、陳坤、李冰冰、徐若瑄が 参加する中、李冰冰、徐若瑄(ビビアン・スー)は撮影時の苦労を思い出し涙したそうです。 陳坤さえも目を潤ませていたようです。 またそんな出演者に対して、来場したファンも温かい応援を贈ったとのことで、この日急激に気温の下がった北京で温かい感動があったと報じられています。

◎新華網
■2006/12/2 「雲水謡」監督・出演者の新浪トーク室
 1日14:30、伊力監督、陳坤、李冰冰、徐若瑄が新浪のトークショーで 「雲水謡」のことを語っています。 チベットでのキスシーンに酸素瓶必携だったエピソードや、 撮影が本当に大変だった話などなど動画でどうぞ。

◎新浪娯楽(動画)
■2006/11/30 「雲水謡」に涙する理由
◇その1 王碧雲(ビビアン.スー)と陳秋水(チェン・クン)の惜別の夜
・・・陳秋水が台湾を離れるその夜、  自分以外の誰とも結婚しないでと、碧雲は持ってきた指輪を秋水の指にはめる。  また秋水に逢える事を信じて。秋水も涙しながら、「僕には何もないけど、ずっと忘れない。  忘れるときがあるならば、それは自分の命がこの世になくなったときだろう。」  別れの時、2人はいつまでも離れがたく秋水は碧雲が乗った車を追い続ける。  最後に秋水は碧雲の手に自分の服のボタン1つを残し、それは彼女の一生の中で 何にも変えられない大事な宝となった。

◇その2 王碧雲と秋水の母
・・・秋水と離れ何の消息もない中、緑雲はその晩誓いを立てる。   「あなたのお母さんは私のお母さんだから、親孝行して尽くします。」  まもなく、碧雲は秋水の母の下に行き付き添って共に暮らした。 秋水の母は碧雲に自分を大事にするように勧めるが、 碧雲は、「お母さん、ぜひ承諾してください。 秋水に替わって私に指輪をはめていただけませんか?  彼の手には指輪があるけど、私には何もないんです。」 後に碧雲は秋水がくれたあの日のボタンを ネックレスにしてそれを身につけるのだった。

◇その3 王金娣(リー・ビンビン)の改名
・・・王金娣は陳秋水に一目で恋に落ちてしまう。  秋水のために30まで独身でいることも厭わず、秋水がチベットに行った後も、 ただ黙ってひたすら彼を追って行く。  秋水に逢ったとき、「金娣と呼ばないで、私は王碧雲になったの。」と彼女は言った。  事実碧雲に改名して身分証を変えてまでも。 「どうすればいいというの?王碧雲はもうこの世にいない。  だからもうあなたに添い遂げることはできない。 彼女の替わりにあなたを愛させて、この世で一生。」

◇その4 金娣は碧雲に許しを請う
・・・金娣の激しい想いを受け入れ、秋水はついに金娣と結婚する。  結婚当日、秋水は遙か遠くの母を想い祝杯を挙げる。 「ついにあなたの息子に嫁ができましたね。」  テーブルの上には、王金娣がもう1組のお膳を用意していた。 「碧雲さん、彼はずっとあなたを待っていました。  それを止めさせたのは私です。 もしこの一生で、彼とあなたが再び会うことが許されないのなら、 次の人生で、私は彼の後について一緒にあなたに会いに行きます。」

以上です。私もこの文章、訳しながら泣いてしまいました。 たぶん原文で読んでもらった方が何倍もいいと思います。。。 映画観たら号泣しそうです。

◎新華網重慶頻道
■2006/11/30 第4回広州大学生映画祭で「雲水謡」上映
 29日、広州大学生映画祭で、陳坤の「雲水謡」と郭富城(アーロン・クォック)の「父子」が上映されました。  大学生からのプロの記者と遜色ない深く入った質問に、陳坤はとても感嘆していたそうです。  中国のファンの皆さんの熱い応援の様子も写真があります☆

◎新浪娯楽1

◎捜狐娯楽2
■2006/11/29 映画「雲水謡」上海プレミア上映
 28日、昨日の北京から、今日は上海でのプレミア上映宣伝が行われました。  今日は出演者の衣装が白と黒です。 李冰冰(リー・ビンビン)も徐若瑄(ビビアン・スー)も とってもかわいいですね~☆

◎中国新聞網

◎捜狐娯楽
■2006/11/27 映画「雲水謡」北京プレミア会見
 27日、午前10時30分、北京のホテルで「雲水謡」の初上映会見が行われました。  先日の百花賞を受賞した伊力監督の作品で期待も大きく、この会見は盛大に開かれたようです。  中影集団映画プロデューサーの韓三平さんの挨拶に始まり、12月1日の上映に先がけ、映画の一部が披露されたようです。  陳坤は、この時が来るのをずっと待っていたので、うれしくて昨日はなかなか眠れませんでした。  撮影は長期にわたってかなり大変でしたが、辛かったことも楽しかったこともいい思い出です。  そして久しぶりにまた共演者、監督、スタッフと会えてうれしいですと話しています。  また、まだ自分は30なので40歳という人生を経験していないので、40代を演じることがプレシャーで一番難しかったと語っています。 


◎新浪娯楽
■2006/11/26 「雲水謡」の映画本編シーン写真公開
 12月1日から上映される映画「雲水謡」の映画本編シーンの写真がここ数日で多く公開されています。  いよいよ今週公開です☆






◎新浪娯楽
■2006/11/19 瀋陽でアパレルイメキャラのイベント
 18日、ダウンジャケットメーカー雅鹿のイメージキャラクターとして、瀋陽でファンとのイベントが行われました。  瀋陽の天候は既にかなり寒い中、会場には約1000人のファンが集まったようです。 ダウンジャケットを着ていて正解ですね、と語ってたようです。  また、この日、子供たちの就学募金のために陳坤の手形10個がチャリティオークションにかけられました。  最高値は1200元でファンに落札されたようです。  「12月に今撮影中の「新不了情」の撮影が終わったら、来年の撮影に向けて充電のため長めの休暇を取るそうです。  次回作は李少紅監督の映画で、撮影が約8ヶ月の長丁場になるようです。  2006年はずっと休みなしでがんばってきたから、ゆっくり休んでほしいです☆ 陳坤、好好休息吧!  

◎東北新聞網
■2006/11/16 映画「雲水謡」ポスター
 12月1日、全国上映の映画「雲水謡」のポスターお披露目です。 ブルー基調に雪山の一場面が描かれた、ラブストーリー巨編を思わせるポスターですね。  映画の上映も待ち遠しいです☆  

◎網易
■2006/11/13 ドラマ「新不了情」発表会
 13日、現在撮影中のドラマ「新不了情」の記者発表会が行われました。 この「新不了情」は13年前に香港電影金像賞で6つの賞を受賞した映画(邦題「つきせぬ想い」、アニタ・ユン、ラウ・チンワン主演)のドラマリメイク版です。  映画と同じ尔冬升監督です。 映画での限られた1時間半では描けなかった部分もドラマで表現したいとのこと。 陳坤の他、薛凱[王其](フィオナ・シッ)、方中信(アレックス・フォン)、キャンディ・ユー、許紹雄(ホイ・シウホン)等が出演。  この発表会以来、話題もちきりで期待の大きさが伺えます。
◇《新不了情》中国オフィシャルサイトは"こちら"
◇「つきせぬ想い」日本語あらすじは"こちら" 

◎新浪娯楽
■2006/11/12 2006中国風尚大典で2つの賞を受賞
 10日、レッドカーペットの上に現れた陳坤は、黒いパンツ、白いインナーに皮のジャケットのカジュアルスタイル、授賞式ではシンプルなグレーのスーツを さわやかに着こなしてます☆ 陳坤は風尚内地男歌手賞と風尚突破芸人賞の2つの大賞を受賞。  この日多くの参加した芸能人の中で、受賞で2度舞台に上がったのは陳坤だけという快挙です。 陳坤、おめでとう!

◎新浪娯楽


◎騰迅網
■2006/11/8 映画「門」の中国上映延期
 当初12月1日に上映予定されていた「門」は、陳坤主演のもう1つの映画「雲水謡」と 上映日が同日に重なることもあり、上映時期が延期になりました。 現段階では来年1月18日上映予定。  陳坤の映画の他にも中国映画界では上映日の変更が相次いでいるようで、張芸謀の「黄金甲」が予定より1週間早くなった他、 金城武主演の「傷城」も当初予定より遅れて、クリスマスシーズンを狙った時期に上映される予定。  「雲水謡」は中影集団出品であることから、12月1日から同系列の全国180の映画館でロードショー上映となります。

◎新華網
■2006/11/7 2006中国風尚大典(CHINA FASION AWARDS)
 11月10日、上海の東方技術センターで2006中国風尚大典が行われます。 この授賞式は、この時期のメインイベントのような位置づけで、 会場ではレッドカーペットの上をファッション最先端の衣装でスターが闊歩していきます。 陳坤はどこのブランドの衣装を着てるのかも楽しみです♪  张曼玉、梁家辉、周迅、舒淇、陈坤、韩雪、张菲、罗志祥、莫文蔚、蔡依林、梁咏琪等80名に及ぶ芸能人の他、日本からは中田英寿が参加予定。  会場からの様子は5時間に渡って生放送されるということで、日本の毎日放送(MBS)も参加しているようです。

◎人民網
■2006/11/6 長春でのアパレルメーカーイメージキャライベント
 4日、陳坤はダウンジャケットメーカー・雅鹿のイメージキャラクターとして、長春デパート前でファンとのイベントを行いました。  遠くは瀋陽から駆けつけたファンもいたようで、12時開始の20分のイベントに4万人のファンが集まり、朝9時から「最愛陳坤」の大きな垂幕もかかっていたそうです。  このイベントの前日、朝までドラマの撮影だった陳坤は、いくらか声がかれていたけれども、「月半弯」を歌い、 ファンと記念の撮影もしたそうです。 陳坤の手形2つは会場のオークションで1700元で落札され、すべて希望小学に寄付されたとのいうことです。
 長春には3度目の陳坤、長春の印象を聞かれて、気候は寒いけど長春の人はとても温かいですね。 自分はグレーや黒の服が多いですが、冬こそ明るい色を着ると気分が明るくなりますね、と話している陳坤は、白いダウンジャケットがとてもよく似合ってます♪
 いろんな役を演じてきた陳坤は、次は諸葛亮を演じたいと語っています。 「争覇伝奇」では、大臣の范蠡を演じましたが、最初は自分でも全く自信がなく、自分のタイプではないと思いました。 でも演じるにあたって、歴史上実在の人物である范蠡について多くの本を読んで、彼の内なるものを把握できたことが結果的によかったと思います。  でも、はやり改善すべきところは必ずあるもので、俳優は演技にいつもどこか後悔することがありますが、それは逆によいことだと思います。  陳坤が次に演じたい役は、昔の人物である諸葛亮。 諸葛亮は自分がとても敬服する1人の策略家であるし、 その役を演じることで自分にも厚みがでると思いますし、演技の路を開拓することもできると思います。  俳優・歌手としてだけではなく、人は時と伴に成長します。 今の自分は自分が表現したいことを更に表現できるようになったと思っています。 では恋愛はそのことに影響すると思いますか?との詰問に少し考えた後、自分はいつも誰に左右されることもありませんし、また自分自身誰も左右することはないと思います、と語っています。

◎新浪娯楽


◎捜狐娯楽


◎華商網
■2006/11/1 ドラマ「心不了情」順徳でロケ
 ドラマプロデューサーの紹介ではこうあります。 「新不了情」はずいぶん以前に撮影された映画がありますが、 今回は資本合作で30話ドラマをリメイクして撮影中です。  総監督には香港の有名な監督・尔東升を迎え、俳優人も陈坤、薛凯琪、方中信、余安安が出演します。  来年5月放送予定。

◎順暢網
■2006/10/27 陳坤、日本のステージで歌を披露
 23日に行われた日中カラオケコンクールの特別ゲストで3曲を歌った後、 ファンの熱意に応えるため、4曲目に彼のアルバムの中から「月半弯」をアカペラで歌った。  来日前に喉を痛めていたことを申し訳ないということと、 また、こうやって日本でのファンが自分を応援してくれることをどう思うかとの質問に、 「ファンの皆さんが注目してくれているのは、 1人の歌手、1人の俳優としてだけではなく、中国全てに対してだと思います。  中国人としてとても誇りに感じます。 日本のファンのみなさんは礼儀正しくてやさしいのが印象的です。」と陳坤は謙虚にこう語っています。
 実は私、会場で取材を受けました☆ この記事の中で、131路のサイトのこと、私のことも書いていただいています。  これが陳坤のためになればよいと思っています。 新華社通信の記者の方、どうもありがとうございます!!

◎新華社報業網
■2006/10/24 第9回日中カラオケコンクール特別ゲストで来日
 このコンクールは日本人が中国語の歌を、中国人が日本語の歌を歌う形式。  日本人、中国人それぞれから優勝者を決める趣向で、日中通信社主催の日中友好の人気のイベントとなっている。  10月23日、中国大使館の趙宝智参事の日中交流を願う挨拶もあり、 陳坤はその特別ゲストでステージで歌い、多くのファンが会場に駆けつけた。 

◎中華網娯楽
■2006/10/23 「中国-韓国友好大使2007」に任命
 中国人民対外友好協議会により、2007年中韓交流年の「中韓友好大使」に任命されました。  陳坤は、「もし自分がただのアイドルだったら、この1年で「理髪師」「雲水謡」「門」の3部の映画には出演できなかったでしょうから、中国映画大使としても不安だったと思います。 なのでこの3部作があったのでよかったと思っています。 今回の任命は意外ですが、本当に光栄です」と語っています。 きっと9月の中国映画大使としての韓国行きの成果が大きかったのでしょうね。  来日直前のインタビューのようで、日本のことにも触れているようです。 中日友好大使にもなってくれないかなぁ。。。  陳坤なら、日中友好の架け橋にぴったりだと思いませんか? まさに実践中ですよね!?

◎新浪娯楽
■2006/10/23 「雲水謡」メディア向けプレミア上映で高評価
 12月1日の中国国内の上映に向けて、10月22日午後、メディア・プレス向けの上映会が行われました。  第一線の俳優人、陈坤、李冰冰、徐若暄を主役に迎えたこの映画は、愛情感動巨編ととても評価が高かったようです。  上映が進むにつれ、40~50年代台北の独特の風景に引き込まれてしまい、主人公二人の別れにため息がでる。  同じく時代の波に巻き込まれる対照的な二人の女性との愛に矛盾を感じながらも現在に生きる陳坤演ずる陳秋水の場面に涙してしまう。
 尹力監督曰く、多くの資本金でCGアクション大作が作られるし、監督をやるにあたってすぐギャラのことが問われてしまう。  だが自分たち第5世代の監督はまだひらめきと創作意欲を失ってはいない。 今回も同様に多くの資本金をもってこの映画が制作されたけれども、純粋な気持ちでいい映画を作りたいという気持ちだった、 と映画に対する思いを語っていらっしゃいます。

◎新浪娯楽
■2006/10/12 インタビューで「争覇伝奇」を語る
 「争覇伝奇」が浙江衛視で再放送されるにあたって、主役の陳坤がインタビュー会見がありました。 自分自身小さい頃から英雄をあこがれていて、今回範れいを演じられたことで今までの演技の枠が外せたと思います。今度は諸葛亮を演じてみたいと思っています。 自分の中の英雄は、戦場における豪傑ではなく、 知恵に富み策略家で芯が強い人物。範れいはまさにそんな大人物ですと語っています。

◎新浪娯楽
■2006/10/11 「争覇伝奇」浙江衛視で放送
 11日午後、現在「新不了情」の撮影中の陳坤は、この日広州から会見のために、 相手役の郭羡妮も別の撮影で急がしい中、共に杭州入りしました。 杭州住民との初の宣伝イベントということもあって、ファンで会場はひしめき合う中、 陳坤が歌っている主題歌を合唱する場面もあったそうです。 そして、「門」のアフレコ以来、喉を痛めている陳坤のために、 広州からわざわざ喉にいい秘薬を持ってきたファンもいて、 陳坤も感動ひとしきりだったとのことです。

◎浙江在線
■2006/10/8 映画「听美人鱼唱歌(人魚が唄う時)」
 「門」を撮り終えたばかりの李少紅監督ですが、次回作の映画「听美人鱼唱歌」の制作について、 主演に章子怡(チャン・ツィイー)を迎えるかもしれないとのこと。 また相手役には日本人俳優の江口洋介ということで、 日本サイドとも具体的に話を進めているそうです。 ニューヨークに住む服飾デザイナーが、 絵画に描かれた真珠の首飾りに魅せられ、中国に赴き首飾りの謎が解け、そこには人魚の愛情の伝説があった・・・というストーリーだそうです。  陳坤は出演しない?ようですが、陳坤には日本出資の映画で、日本人俳優、女優と共演してほしいです。

◎北青網
■2006/10/3 「韓流熱風上海コンサート」
 10月2日、上海F1のメインイベントとして、上海虹口サッカー球技場で「韓流熱風上海コンサート」が開催されました。  コンサートのタイトルからして、陳坤を除く出演者は全て韓国人アーティストだったようです。  陳坤は、先日の韓国行きの収穫も大きかったようで、日本より先に韓国進出もあり?でしょうか。  日本ファン、がんばらねば!

◎上海熱線
■2006/10/2 「BAZZAR明星慈善之夜」
 9月30日、著名なスターが北京の東方君悦酒店に一同に集まって、チャリティオークションが開催されました。  参加したのは、章子怡、周迅、徐静蕾、那英、陳坤、胡兵等100に上る芸能人。 この日スターが持ち寄った品々のオークション売り上げは、総額351万人民元(約5200万円)。   今回の催しは、アウディとユニセフが共同で行う“童夢の円”のプロジェクトの一環で、 2006年から5年計画で、中国西部の10省、自治区の22県、150の村落で学習困難な子ども達のために、 学習生活センターを建てる計画だそうです。  既に3回開催されたチャリティオークションで199万元が集まっているようです。
◎重慶晨報
■2006/10/1 CCTVの番組「世界電影の旅」
 9月、韓国のソウルと釜山で行われたCJ中国映画祭に、中国映画代表団の一員として参加した際をふり返る番組が放送されました。  代表団は100年に亘る中国映画の代表作20作品を持参し、上映期間中、韓国で大きな反響を引き起こした。  ソウルに到着したのは既に深夜だったにも関わらず、ホテルで待機するメディアのインタビューを受け、 翌日のファンとの交流会後も、「理髪師」と中国映画を理解してくれたファンに深く感慨したそうです。  短い5日間の韓国滞在の間、メディアの興味は常に陳坤に向けられ重責もあったようですが、 楽しく過ごせたようで、中国映画の今後の展望にも自信が持てましたと話したようです。

◎新浪娯楽


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