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2004 November To December
■2004/12/31 福州での歌友会
31日20:15分、黒いジャケットと黒いマフラーをした陳坤が歌友会の舞台に上がった瞬間、ファンの歓声が沸き起こったようです。  福州は映画「国歌」の宣伝以来、2度目の来訪。  昨日の西安での歌友会で、感極まったファンが陳坤の腕を引っ張ったため、腕を痛めてしまったようですね。  この歌友会で予定していた10曲を歌ったということです。

◎東南快報
■2004/12/30 西安でのサイン会と歌友会
今日は上海でも降雪のニュースがありましたが、西安でも雪が降ったようですね。  29日、西安で14:30から予定されていたサイン会は、雪の道路事情で移動が遅れ、16:30にやっと始まったようです。  そして、サイン会のあとの歌友会のため、時間の都合でサインがもらえなかったファンも数十人いたようです。  19:00にやっと歌友会が始まり、陳坤は開始が遅れたことを謝ったとのことですが、 最近の超ハードスケジュール、陳坤の体調も心配ですね。

◎捜狐音楽
◎西安晩報
■2004/12/29 「風雨西関」クランクアップ
昨日28日、4ヶ月にわたって撮影した「風雨西関」がクランクアップしました。
今回陳坤が演ずる梁錦坤は、善良と狡猾の両面をもった複雑な役柄。 そして、 ドラマを離れても、控えめ、気遣い、思いやり、向学心、努力、聡明といった 陳坤自身の魅力もあって多くのファンを惹きつけている。  ファンの中には、撮影現場に土鍋スープを持っていったり、自分の卒業論文をプレゼントした 医学博士もいるそうですよ。 年代も、ファン層も本当に広いですね。  この記事の写真では、自転車乗ってますよね~。 乗れるの?乗れないの?どっち?

◎新浪娯楽
■2004/12/29 故郷の重慶で歌友会
28日、歌友会とヒルトンホテル一室での記者会見がありました。
故郷の重慶では久しぶりにお父さんにも会うことができたようで、 仕事が終わるのを待って一緒に火鍋を食べに行ったそうです。 よかった。
南京から重慶まで、当初予定していた飛行機に乗れず、30人乗りの小型飛行機での 移動になったようです。 小さい飛行機って、生きた心地しませんよね。。。  その甲斐あって、多少の遅れで重慶に到着したようです。
歌友会は、地元の重慶語での挨拶から始まって、集まったファン1500人も 陳坤の重慶語で、より身近に感じられたようですね。。。。

◎新浪娯楽
◎重慶商報
■2004/12/27 「歓楽中国行--元旦特別番組」に出演
12月31日、22:30~中国国内で放送される番組に、陳坤も出演します。
黎明(レオン・ライ)などの明星はもちろん、有名なバイオリニストやマジシャンも 登場するようです。 うーん、新年に向けてなかなか楽しそうですね。。。

◎捜狐娯楽
■2004/12/25 ファン殺到で、サイン会中止
安貞華連主催の公益サイン会が、クリスマスの日に予定されていたようですが、 現場には2000人ものファンが集まり、ひしめきあった状態だったため、 やむを得ずサイン会が中止になったようです。 人気爆発ですね。  陳坤に会いたかったみなさんは、ほんとうに残念ですよね。。。  お気持ちお察しします。

◎TOM音楽
■2004/12/24 クリスマスのメッセージ
易網のインタビューの時にとった、ファンへ宛てたひと言メッセージです。
「易網をご覧のみなさん、メリークリスマス! そして、新年は恭喜発財!
身体健康!」ですって。 ま、健康でよいお年を!ってことですねぇ~。
あくんもねっ! 無理しすぎず、お仕事楽しんでがんばってください。

◎易網娯楽(動画)
■2004/12/24 易網のゲストインタビュー
易網のゲストインタビュー、「恋愛中の宝貝」も入れると3回目だそうです。
1回目は、131路のHOMEのバックに使っているあの写真のときだから、たぶん夏ですね。  インタビューの様子は、動画でたっぷり53分。 しかも字幕なし!  中国語の勉強をちょっとさぼり気味の私にはナイスなヒアリングテキストです。  という言い訳で、インタビュー内容はアップできてません。 ごめんなさい。  インタビュー内容の記事もありますので、そちらもどうぞ。
それにしても、この写真、お気に入りの1枚になりそう。。。

◎易網娯楽
◎易網娯楽(動画)
■2004/12/22 今週の「浸透」セールス5375枚
記事によると、中国レコードセールスチャートで、「浸透」のセールス枚数が 5375枚だということです。 といっても、中国国内のことがよくわからないので? な部分もあるのですが、中国全土で1週間のセールス枚数ということでしょうね。  私の記憶の断片では、たしか陸毅くんのファーストアルバムのセールスが 20万枚だったと思うので、陳坤の場合、予約の30万枚セールス以降も、がんばってるってことですね。

◎CCTV
■2004/12/22 ドラマ「天地真情」の主題歌を歌う
「買弁之家」「恋愛中的宝貝」の李小紅監督が現在撮影している360回連ドラ 「天地真情」の主題歌に、「浸透」の1曲「回到簡単」がなっています。  みなさんが持っているアルバムのジャケットの裏に書いてありますよ~。  既に120話まで撮り終えていて、陳坤はそのうちの9話に出演しているそうです。
360回連ドラ、想像の域を超えてますね! 元旦からTV放映予定だそうです。

◎網易娯楽
■2004/12/21 次のドラマは「理髪師」
トニー・レオン、孫紅雷、蔦優など有名俳優の名も上がっていたようですが、  芸術性を持ちながらも、商業的に好成績を望めるのは陳坤だということで、 最終的に主役に決まり、数日中に正式に契約するようです。
(いきさつは?ですが)このドラマ、ここ2年撮影中止していたそうで、 その間に、監督が脚本を改修したそうです。  理髪師になって平凡な生活を送ることを夢見ながらも、運命に翻弄されてしまう1人の江南人。  確かに名が挙がった俳優さんからしても、芸術性が高い作品が期待されますね。 楽しみです。

◎東方娯楽
■2004/12/19 12月27日は南寧で見面会
27日20:00~、広西交通職業技術学院礼拝堂でファンの集い兼サイン会。  30日は福州、1月1日は天津でサイン会の予定になっているようです。
ほんと、私たちファンのために陳坤お仕事がんばってますね。 来年は少しゆっくりできるといいですね。

◎八桂都市報
■2004/12/17 映画「鴛鴦・胡蝶」バレンタインデー上映
「恋愛中の宝貝(東京国際映画祭邦題:恋愛中のバオベイ)」に続き、
週迅と共演で今年8月に杭州・西湖で撮影した「鴛鴦・胡蝶」は、  来年バンレンタインデーの公開に決まったようです。
以前金馬賞を総なめにした著名な厳浩監督の映画で、 美しい映像ときめ細かな愛情の叙事的表現が期待できる1本のようです。  国際的映画祭でも評価がもらえる映画だろうと述べていらっしゃいます。   ぜひぜひ、福岡のアジア映画祭にも作品出品いただいて、ゲストで来福いただきたいものです。  もちろん、陳坤と一緒に・・・。 実現したら、素敵すぎますね。。。

◎捜狐娯楽
■2004/12/12 陳坤、博愛(ボランティア)大使になる
国務院の貧困扶助部門である中華人民共和国衛生部の発起による「ボランティア活動委員会」より、 初代「博愛(ボランティア)大使」に任命されました。  先日上海で行なわれた「百万愛心慈善コンサート」にも出演しました。
年末から引き続き行なわれるイベント以外にも、アルバムの1曲「舞!舞!舞!」が 「ボランティア活動委員会」の年度イメージソングになっているそうです。
公共広告、公共慈善活動のための撮影も今後予定されているようです。
貧困で学校に行けない子供たち、生活保護が必要な人を助けるための慈善事業とのことです。

◎新浪娯楽
■2004/12/6 趙宝剛監督は芸能人生の恩人
自分が俳優になるとはあまり考えたことはなかったそうです。  北京電影学院に入学してからも、学費を稼ぐために重慶時代と同じく、夜はナイトクラブで働いたそうです。 厳冬の北京を バイト先まで自転車で通い、学生寮に帰ってきてからも、仲間の邪魔にならないよう気遣い、 お湯ではなく冷水で足を洗ったそうです。 でも、そんな自分自身がんばる過程が 好きだし、多くのことを受け入れられるようになったと話しています。
大学3年のとき、自分は芸能界には合わないと、海外でインテリアデザイナーの勉強をしようと 考えていた矢先、映画「国歌」の出演が決まったそうです。
そして、この芸能界で1番の恩人はと聞かれ、趙宝剛監督だと答えています。  最終段階でドラマ「永不瞑目」の主演にはなれなかったものの、監督からは次回のドラマで 採用するからと言われ出演したのが「像霧像雨又像風」でした。 このドラマで、陳坤人気に 火がついたのですよねぇ。 その後「別了・」でも、内面的な心理を表現すること学べたと 別のインタビューで語っていました。

◎北京娯楽信報
■2004/12/3 「月半弯」のMV
みなさ~ん、「烟花火」につづいて、「月半弯」のMVですよ~。
窄帯(ナロウバンド)か寛帯(ブロードバンド)を選んで見てくださいね。

◎新浪娯楽(動画)
■2004/12/1 北京で2度目の歌友会
昨日30日に、北京の紅館で歌友会がありました。 1000人収容の会場に、2000人のファンが集まったようです。  途中、熱狂するファンに舞台から引っ張られる場面もあったみたいです。
歌ったのは東方歌舞団で歌っていたインドの歌曲「大篷車」とアルバムの中から数曲。  喉の調子が悪くて申し訳ないと言っていたみたいですね。。。

◎東方娯楽
◎TOM娯楽(動画)
■2004/11/29 歌手として受け入れられたい
29日13:00、新浪のゲストトークルームでトーク番組の収録がありました。
”視頻”のところで、このトークの様子見ることができます。
いろいろ話してくれている中、忙しくてもともと65キロの体重が58キロになったことや、 先日の合肥のサイン会が早朝食事をする暇がなく、胃痛で笑顔がでなかったこと、 その後南京に車で移動する際、高速が順調に進まなかったことで到着が遅れファンを待たせたこと、 それからichenkun.comには61歳の女性ファンがいることなど話してくれています。
今日のひとりごとの”AKさん”作曲の「夢想無敵」の話題も出てますね。 1995年東方歌舞団では インド歌曲を歌っていたけど、インド舞踊はできないそう。 当時は太っていたそうですよ。  インドとのハーフですよね?という問いに、自分は中国人ですと答えていました。
重慶の学生時代、勉強しながら夜はナイトクラブのホールで働いていた17、8歳当時は 結構寡黙だったそうですよ。 今は仕事がら話さないわけにはいかないけれど、時々かなり疲れるそう。  そんなときは、ヨガをすることが気を養ってリラックスする方法だそうです。  でも、1番自分がリラックスする時間はと聞かれて、目下仕事をしている時と答えてます。


◎新浪娯楽
■2004/11/26 第11回全球華語音楽ランキング
来年2005年1月11日、上海国際体操中心で開催される頒賞典礼で 最佳新晋歌手賞にノミネートされています。 ぜひ賞総なめにして欲しいですね。

◎東方娯楽
■2004/11/26 北京で2度目の歌友会
現在広州で撮影中のドラマが年末にクランクアップ予定、 あと300シーンが残っていて、1日22時間の撮影が控えているそう。  その間、アルバムの宣伝や授賞式の参加でこの2週間で10キロも痩せてしまったそうです。
体調を心配するファンの声もあったみたいですが、本人がファンの期待に応えたいということで、 11月30日に北京紅館で2度目の歌友会があります。 行きたいなぁ・・・。

◎新浪娯楽
■2004/11/26 2004Laika Channel Young風尚大典
上海商城劇場で行なわれた大典で、陳坤は内地風尚男演員賞を受賞。
舞台上にはカジュアルスタイルで海外の有名女性モデルと登場。
男性も女性も美しいってよいことですねぇ。 1年前にこの大典に出席したときは、赤い絨毯の上、Pコートを着て 夕日に透けて映った写真のあの陳坤です。 2003年大典のリンクページで見ることができます。

◎百霊網
◎新浪娯楽
■2004/11/26 南京でサイン会
28日、江蘇演芸音像大型超市にて15:30~16:30、サイン会が行なわれます。  この記事では、陳坤のこと好意的にうまく表現してくれています。
今まではドラマや映画でその喜怒哀楽の表情を魅力的に見せてくれていた俳優・陳坤が、 今度は、歌・声・自分という表現方法を換えて俳優・歌手の区別なく 1人の芸能人としての魅力を見せてくれている・・・という感じです。

◎金陵晩報
■2004/11/22 安徽省合肥で歌友会
28日午前10時~11時、安徽商之都で番組「影視音楽秀」歌友会とサイン会が行なわれます。 12月4日、21:20から安徽電視台で放送されます。

◎新浪娯楽
■2004/11/22 恋愛の時間はない
長沙でサイン会と歌友会がありました。  その時のコメントです。 今は一緒にいる時間はあまりないけれども、 母親と弟を重慶から呼んで北京で一緒に暮らせるようになったし、 アルバムを出すというのは、誰にでも与えられるチャンスではないので、 このチャンスをしっかりつかんでいたいとのこと。
だから、現段階では自分にとって恋愛はあまり重要ではないと話しています。  ファンのみんなに忘れられないようにがんばりたいということです。
表情がちょっとお疲れかなぁ・・・。

◎捜狐音楽
■2004/11/22 中国歌曲ランキングで第2位
第47期ランキングで陳坤の「烟花火」が第2位です。  この1期の期間は、いつからいつまでなんでしょう??   その後、第48期ランキングでついに第1位になったということです。 おめでとう!!

◎TOM娯楽
■2004/11/21 2004MTV超級盛典で受賞
上海東視劇場で行なわれたMTV超級盛典で、陳坤は最具男性魅力芸人賞、最具風格銀幕賞の2つの賞を受賞しました。  ちょうど1年前に出席したときは、私好みの長髪陳坤でした。  月日が経つのは早いですねぇ。
最近忙しすぎて、ここ2週間で10キロも痩せてしまったそう。
体を大事にして、活躍して欲しいです。

◎網易娯楽
◎珠江時報
■2004/11/21 アルバム宣伝写真転売される
20日、上海での発表会の際、宣伝写真がいくらで転売されたかに対する質問があったようです。  その写真はメディア用に多数配られたもので、自分自身は世界に1人。  写真には何の価値もありませんと笑って答えたようですが、長沙でのギャラの質問といい、 お金がらみの質問は特に嫌な気分にさせられるようですね。 陳坤、加油!

◎TOM音楽
■2004/11/20 2004年「天地英雄」
学生によって投票される音楽ランキング「天地英雄」の投票PRのため、房祖名、韓雪などか 上海海事大学のキャンパスに現れました。
アルバム発売したばかりの陳坤は今回は来賓として来校。
投票結果は、12月15日、上海交通大学で行なわれる天地英雄典礼で。

◎東方娯楽
◎新浪娯楽
■2004/11/19 「浸透」上海で発表会
北京での発表会に続き、昨日上海入りして発表会が行なわれました。
上海はMVもアルバム宣伝写真も撮影した場所、アルバムのイベント予定もあるということで、 自分とはとても縁が深い場所だと話しています。 この発表会で、上海文広専媒音楽視聴率編集長から 「動感之星」賞が送られ、これは王力宏、蔡依林に次ぐ大陸歌手で初だそう。  また、アルバムを録音したときに使用したヘッドフォンが記念に贈呈され、 今後も引き続き努力しますとコメントしました。
記事とは関係ないですけど、この日から髪の分け目が今までと逆の左分けになってますね。。。

◎新浪娯楽
◎捜狐娯楽
■2004/11/19 番組「環球影視」のゲスト
「環球影視名人訪」でファンの面前で歌いました。 東方歌舞団所属当時、 体重が70数キロ(←想像できない~)あった話、インドの子供風に大きな帽子を かぶってインドの歌を歌っていた話、また、アルバムの一曲(たぶん逆行列車)のMV撮影時、 監督が無表情で歌うように要望したにもかかわらず、我慢できず大声で笑い出したエピソードなどを話したようです。  歌を聴いてくれた人は、歌手としての自分のファンになって欲しいと語っています。

◎新浪娯楽
■2004/11/17 「音画時尚」演唱会
11月17日、番組「音画時尚」の収録コンサートが行なわれました。
サブタイトルが「陳坤は何色?」。 絶対いろんな色がある虹色~!
陳坤独りだけのコンサート・・・行きたかったぁ・・・。
この日の収録番組は、中国国内では12月16日CCTV-3で放送予定です。
さて、日本のスカパーでは?? 

◎環球娯楽網
■2004/11/17 「浸透」メディア見面会
北京飯店で行なわれた発表会で、周迅、作曲者の丁薇などゲストが 入れ替わり立ち代り応援に来てくれています。 そして6枚のプラチナディスクが 贈られました。 これは1枚のディスクが5万枚セールスということで計6枚。  つまり既に30万枚セールス突破!  MTV、ペプシ音楽風雨ランキング、亜太音楽ランキング、スプライトランキング等の 5つの大賞がアルバム発売と同時に贈られる事は、レコード史上初の快挙だということです。
◎新浪娯楽(動画)
◎京華時報
■2004/11/15 陳坤131路に直筆メッセージ 
この日ラジオの収録でスタジオに来た際、ichenkun.comの方が この私たちのために、メッセージを書いてもらえるよう 依頼してくれました。 陳坤とやっぱり熱い中国ファンのみなさん、感謝!感謝!   そういえば、前回渡した手紙には、なぜ131路なのか名前の由来を書くの忘れました。。。 あははっ。
陳坤の達筆ぶり堪能してください。 メッセージはこう書いてあります。
TO:陳坤131路的日本朋友men 希望毎一天nimen都開心!謝謝nimen!
「みなさんが毎日楽しくありますように! 日本のみなさん、ありがとう!」

◎ichenkun.com
■2004/11/14 北京での歌友会
11月17日19:00~、中国戯曲学院にて北京中央電視台製作で陳坤コンサートが開かれます。 サイン会の時のあの予約カード兼通行証を持参するか、電話受付もあり。  きっと新曲たくさん歌ってくれるんだろうなぁ・・・うー・・・。
陳坤の今後のアルバムも陳坤本人が名前を決めているそう。
「浸透」「透徹」「徹底」・・・陳坤の思いが伝わってきます。 
◎記事なし
■2004/11/7 2004年超級盛典
11月21日、上海東視劇場で2004年超級盛典が開催されます。
テレビにかかわる各賞が贈られる盛典で、ジャッキー・チェンと楊采ら7組の中に、 陳坤は周迅とともに最具風格銀幕拍档賞にエントリーされています。
  今回の超級盛典では、音楽、映画、スポーツ、トレンドなどの各30分野にわたる賞が 予定されていて、陳坤は他にも、最具風格跨芸人賞にも名が挙がっています。  また、12月1日はエイズの日ということで、この日はその意味も含めて、 2人のエイズ大使も招いて盛大に行なわれるようです。。
◎京華時報


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