131路>LIVEREPORT |
| 2004年5月、初夏の緑に輝く北京で、陳坤の足跡をたどってみました。 |
【陳坤の所属事務所】→
場所は北京の市内地図でいうと右上のはじっこ辺り。
結構遠くからでもみえるこの大きなガラス張りのビルに事務所が入ってます。
(入口の警備員さんに確認しました。)
でも、私自身ビルの中に入る勇気がなくとりあえず外観だけ・・・。
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←【北京電影学院】
陳坤が卒業した大学です。
門には警備員さん・・・
どう見ても学生に見えない私たち・・・f(^^;)
でも、中に入っても大丈夫! キャンパスでは、学生さんがちょうど
自作ドラマを撮影してました。
北京電影旅遊城とこの学校は、ちょうど背中合わせの位置にあります。
その間にある並木道です。。
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【北京電影学院の学食】→
陳坤が卒業してから数年経つので
学食も様変わりしてるかも・・・。
でも、きっとここでゴハン食べたはず。
メニューもたくさんあっておいしそうでした。
こんな柔らかな陽射しの中、映画の話をしていた陳坤が想像できそうです。
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←【北京電影旅遊城】
入場料60元。
入場者の人数がある程度集まると
小姐が映画村の中を説明しながら案内してくれます。
ただし、すべて中国語。
ここの小姐たち、すっごく美しい人が多いです。
女優の卵だったりするのかなぁ・・・。
ここは張国栄(レスリー・チャン)が
「さらば、わが愛〜覇王別姫」を撮影した
四合院や廊下のセットがあります。
映画が好きな方は、のんびり楽しめますよ。
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【陳坤に最接近??】
最接近というと勘違いしそうですが、今回の旅行では陳坤には会えませんでした。
普通に会えると思っている私がおかしい??
でも、現在北京留学中の友人が、ひょんな縁で知り合ったという北京電視台の
ディレクターを紹介してくれました。
その彼、陳坤が卒業したばかり頃に番組でインタビューをした事があるそう。
その時の陳坤の印象は・・・今はもちろんかっこいいけれども、
以前の方がいい意味でもっと個性的だったそうです。
こちらが話を聞きださなくても、とても流暢だったということでした。
中国語がもっと話せたら、もっといろいろ聞けたのに、今回これでよしというところかなぁ??
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←【戦利品(別名:あくんコレクション)】
いつも香港や中国に旅行に行くと、山のようなVCDやDVDのお買い物。
今回の戦利品の宝物たち。
これぜーんぶで約1万円。 ぐふふっ。
ついついよだれが・・・いえいえ微笑が。。。
ちなみに、写真には映ってませんが
「恋愛中的宝貝」は現在知人にレンタル中。
もちろん、今回の戦利品です!
今回購入のあくん以外のCD、DVDも一緒に撮影(^^)v
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【北京じゃないけど・・・】
「像霧像雨又像風」のセットがありました。「病院」「時計屋」「教会」です。
ドラマまだ見てない人は、ぜひ1度見てみてくださいね。
「病院」だったところは、この日はホテルのセットになっていました。
「病院」での写真は余計な人が映ってたので、顔だけ合成で陳坤に登場してもらいました!
レスリーの映画「新・上海灘」もここで撮影。 1番右は、映画に出てきた「天子像」です。
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